戦国時代に滅びた大名の特徴 - 林修
2026.01.29
「いつやるの?今でしょ!」

で、有名な林修氏がテレビ番組や書籍などで「負ける奴(敗者)」の共通点として、戦国時代に滅びた武将(大名)の特徴を例に挙げながら、現代のビジネスや日常にも通じ、そして敗北する人物の特徴が以下の三点です。

①情報不足(敵や味方の現状(実態)を知らない、あるいは何らかの理由で知らされていない)
②慢心(俺は出来る、自分は特別という思い込みが激しい)
③思い込みが激しい(こうに違いないと決めつける→即ち情報不足→①に戻る)

これらの言葉は、私自身への戒めでもあります…。
2026.01.29 00:09 | URL | Theory | Track Back (0) | Comments (0)
QSL@JR4PUR #1308 - Arakawa River (Uetsu), Niigata
2026.01.12
QSLカード 新着 プリントパック 自作 テンプレート 印刷 デザイン 手作り 作成 書き方 送り方 レポート面 問題 見本 作り方 pdf QSL Card Cards Design Designers print Printers printing Cheap shop service template gallery cool old art beautiful <img src=
2026.01.12 21:28 | URL | QSL | Track Back (0) | Comments (0)
クランクアップタワー建設記録 - その1:業者選定~打合せ
2026.01.10
一昨年の今頃は稲刈りが終わったらタワーを建てると豪語していましたが、稲刈りが終わってから準備を始めましたので、年が明けてしまいました。
色々探しましたが、もはや中国地方にはアマチュア無線のタワーを建てる業者は無く(たぶん)九州のJR6LVR局が経営されていらっしゃる株式会社ウェーブさんにお願いすることに決めました。
ちなみに、リンク欄にこの会社のリンクを張りましたので、興味のある方は飛んでみてください。

早速、メールを入れると、程度の良い中古のクランクアップタワー(20m)があるとのことで速攻でこれを押さえました。
また、片道6時間以上もかけて我が家まで打ち合わせに来られました。この時、タワー用の穴掘りは地元の業者さんにお願いしてくださいとの事でしたので手配しました。昨日その土建屋さんと穴掘りの打ち合わせをして、見積り待ちです。
話が前後しますが、私はローテーターなど買ったことがないので相談したところ、クリエート・デザインの商品は扱えるとのことでしたので、全てお願いしました。(丸投げというやつです)

で、今年は以下の設備で私の第二のDX人生が始まる訳です…楽しみですね。

・クランクアップタワー:愛知タワー工業のATK-20(現在この会社は存在しません)
・アンテナ1:工人舎のVERSA KA1-404(7-10MHz 2エレ、14-50MHz 4エレ)
・アンテナ2:自作のハーフスローパー(1.8MHzと3.5MHz用、1本の同軸で給電する予定)

・この場所に、幅1.5m×1.5m、深さ2mの穴を掘ってもらいます
2026.01.10 16:24 | URL | Equipment | Track Back (0) | Comments (2)
まほろば伝説 - 石川まなみ
2026.01.09


今でも鮮明に覚えています。
私が少年時代に出会ったTVアニメの「新竹取物語1000年女王」の終わりの歌(当時、主題歌と言われていた?)と映像です。

原作:松本零士
作詞:阿木燿子
作曲:宇崎竜童
唄:石川まなみ
2026.01.09 23:46 | URL | Music | Track Back (0) | Comments (0)
QSL@JR4PUR #1307 - Dashi
2026.01.08
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2026.01.08 22:47 | URL | QSL | Track Back (0) | Comments (0)
蟻の2:6:2の法則
2026.01.06
以下の説明は、私自身が作成した文章ではなく、Google AIが自動で作成した概要に少しだけ人間様(すなわち私)の手を加えた内容です。
私よりも実に簡潔に解りやすく自分の考え(AIの考え? 経験値?)を第三者に伝えていると思い、一つの手段として活用しました。

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「蟻の2:6:2の法則」(働きアリの法則)とは?

どんな集団も「よく働く2割」「普通に働く6割」「働かない2割」に自然と分かれるという経験則で、アリだけでなく人間社会の組織にも当てはまる現象を指します。
重要なのは、働かないアリを排除しても、残ったアリの中からまた2:6:2の比率で分かれてしまうこと。(新たにサボる奴が出てくる)
そして、この法則は人間関係や仕事のパフォーマンスにも応用でき、構成要素を入れ替えても基本構造は変わらないという示唆を与えます。
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私の経験値では「よく働く2割」の方が定年か何かで退職された場合でも「普通に働く6割」の中から誰かが上がって来ています。(今現在の職場を観察していても、実際に起こっているファクトです)

因みに、ウィキペディアでの解説です。
働きアリの法則
2026.01.06 21:24 | URL | Theory | Track Back (0) | Comments (0)

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