HR5/F2JD - Honduras(ホンジュラス共和国)をLoTWでCFM
2022.01.09
昨日の夜、7MHzで交信したHR5/F2JD - Honduras(ホンジュラス共和国)が早くもLoTWでCFM出来ました。交信を成立させるため、お互い"5NN"を連呼しましたが、実際はRSTが419以下のカスカスの状況でのQSOでした。
ホンジュラスはアパマン時代にJH1CZLのコールで交信したことがありますのでATNOではないのですが、JR4PURでは初めてでしたので1UPしました。

アンテナをエレメント長13.3mのAki-Specialにして高周波アースにも手を加えましたので、7MHzでもSメーターを振らない局と交信出来るようになった感があります。

HR5/F2JD - Honduras(ホンジュラス共和国)をLoTWでCFM
2022.01.09 07:56 | URL | Wkd/Cfm | Track Back (0) | Comments (0)
早くもLoTWでCFM
2022.01.03
実は私も、その日のQSOはその日のうちにLoTWにUPするタイプなのですが、同じような性格の方が三人いらっしゃって少し笑いました。(私の場合、大事なQSOデータを別なメディアに保存しておくという目的もあります)

今、仕事を一緒にしている方が何気に言われた…「良いことも、悪いことも、その日のうちに終わらせよ」という言葉を思い出しました。

早くもLoTWでCFM
2022.01.03 22:55 | URL | Wkd/Cfm | Track Back (0) | Comments (0)
JH1CZL時代のログをLoTWに上げました
2021.12.01
今より世界情勢が変わった20年後くらいに、あの時ログを処理しておけばよかったと後悔しないよう、面倒くさいけどJH1CZL時代(2016年10月9日~2019年1月13日)約2年間のログをLoTWにUPしました。

全てのQSOはベランダに設置したモービルホイップSD330によるものです。接地アンテナを使用するのは初めてでしたので最初は苦労しましたが、以前使用していたJJ1VKL考案のMDRF(エレメント長3mくらい)にくらべると、ローバンド(7MHzと10MHz)の飛びのよさに驚いた記憶があります。現に7~10MHzでカリブや中南米のエンティティーが結構CFM出来ています。
建物を味方につけた(きちんと接地した)接地アンテナは、エレメント長が短くてもローバンドでも良く飛ぶことを実感しました。

何気にWAZを確認すると、やはりというかZone 34とZone 2が未交信ですね。JR4PURではZone 2はCFMしていますので、残るはZone 34だけです。このエリア(エジプト、リビア、スーダン)の信号は再開局してから一回も聞いたことがありません。
何れにせよ、VISAカードが届いたらJR4PURのQSOにマージするつもりです。ざっと見た感じではCFM数が今より10エンティティーくらい増えるかなという感じです。

JH1CZL時代のログをLoTWに上げました


JH1CZL時代のログをLoTWに上げました
2021.12.01 23:39 | URL | Wkd/Cfm | Track Back (0) | Comments (2)
EA9ACD - Ceuta & Melilla(セウタ & メリリャ)をLoTWでCFM
2021.11.26
今日、LoTWを確認すると先日QSOしたEA9ACDのログがUPされていて、CFM数が161になっていました。
同じくNEWだった、V31XX - Belizeは100% DirectだとQRZ.COMでアナウンスされていますのでSASEを送るしかないですね。
ガラパゴスは「お金を払っていない」のでこの扱いです。別な局でCFM済なので放置しておきます。

LoTWは便利ですね。随分前に導入を考えていたのですが、局免等を郵便で海外に送るのが面倒くさいので放置していました。
最近、あらためて情報を集めたところ、メールでもOKとのことでしたので、局免と無線従事者免許証と運転免許証(念のため)をスマホで撮影して、画像をリサイズして添付して送ったら、約1日でLoTWの『鍵』が送られてきました。
また、再開局してからずっと使用しているLogger32には、LoTWでのCFMと情報をシンクロする機能があって大変便利です。おかげで、紙のQSLを回収する必要のあるQSOが一発でリストアップ出来ました。

EA9ACD - Ceuta & Melilla(セウタ & メリリャ)をLoTWでCFM
2021.11.26 21:02 | URL | Wkd/Cfm | Track Back (0) | Comments (0)
LoTWを導入しました
2021.11.23
遅ればせながらLoTWを導入しました。数年前には「紙のQSLカードだけで集める…」と強がっていましたが、もうそんな時代ではないですね。実際使うと便利です。

最初、CFM/160は少ないと思いましたが、1エリア在住中、律儀にJR4PUR/1でコールしていた頃のログと、JH1CZL時代のログを入れていないのでこんなもんでしょう。Logger32によるとWKD/196なので、紙のQSLを回収する必要があるのは39QSOになります。(空耳QSOもあるかも知れませんね)
JH1CZL時代には、再び交信することが難しいエンティティー(例えばブーベ島みたいな超レアなエンティティー)とはQSOしていないと思いますので、このままそっとしておくつもりです…。(申請が面倒くさいので放置することは内緒ですよ)

嬉しかったのは、7O6T - イエメンや、現在、情勢が不安定なアフガニスタン - T6AAがCFM出来ていることです。
DXの右も左もわからない2007年の再開局当時、近場のBS7H - スカボローリーフが聞こえていたにもかかわらず、交信していない(呼んでいない?、当時のアンテナは7MHzのEHアンテナだったので無理だった?)ことが悔やまれますね。あと何年、何十年待たされるのか知る由もありません。DXCCはWのアワードなので、いっその事、消滅カントリーにしてもらっても全然構いませんよ。

よくよく考えると、10年、20年待たされても平気な遊びって他にありますか??。

余談ですが、LoTWからのエンドースメント費用の決済にはJCBカードは使えないとの事ですので、(わざわざ)VISAカードを手配しましたよ。

・CW DXCC Honor Roll達成まで20年以上かかるのでしょうね…


・大変貴重なイエメンとのQSO
2021.11.23 23:48 | URL | Wkd/Cfm | Track Back (0) | Comments (2)
EA9ACD - Ceuta & Melilla(セウタ & メリリャ)
2021.11.14
昨日の夕方、14MHzでQSOしたEA9ACD - Ceuta & Melilla(セウタ & メリリャ)が無事にログインしていました。
お互い、RST 599を送っていますが、十回以上コールしてようやくコールサインをフルコピーしてもらったというのが実態です。
クラスターの情報でロングパスだったということを後で知ったのですが、我が家のロケーションが西アフリカのロングパス方向に開けているのが幸いしたのかも知れませんね。
Ceuta & Melilla(セウタ & メリリャ)というエンティティーの存在を知らなかった事は内緒ですよ。

EA9ACD - Ceuta & Melilla(セウタ & メリリャ)
2021.11.14 09:05 | URL | Wkd/Cfm | Track Back (0) | Comments (0)

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