フィボナッチ数列と黄金比
2026.01.01
フィボナッチ数列と黄金比…。
私はこの二つの法則を、自分のホビーである「QSLカードのデザイン」に利用しています。
つまり、この二つのセオリーを知った瞬間、何故私はこの画像(QSLカード、ポスター、チラシ、名刺、絵画、そしてブログやホームページのデザイン等)を見て心地よいのだろうという理由の根拠が示された(言語化出来た?)と思っているからです。
そう、何気に気持ちいい画像にこの黄金比を重ねたらピッタリと当てはまるのです。
この法則に加えて、心地よい色の配分のセオリーもありますので、興味のある方は是非ググってみてください…。
自慢ですが 余談ですが、この二つの法則を応用して自分でQSLカードデザイン用に作成した、私以外の第三者が見ても心地よい画像にするための「物差し」が以下の画像です。言わば、デザイン界隈のカノンみたいな感じです。

・golden.png
私はこの二つの法則を、自分のホビーである「QSLカードのデザイン」に利用しています。
つまり、この二つのセオリーを知った瞬間、何故私はこの画像(QSLカード、ポスター、チラシ、名刺、絵画、そしてブログやホームページのデザイン等)を見て心地よいのだろうという理由の根拠が示された(言語化出来た?)と思っているからです。
そう、何気に気持ちいい画像にこの黄金比を重ねたらピッタリと当てはまるのです。
この法則に加えて、心地よい色の配分のセオリーもありますので、興味のある方は是非ググってみてください…。

・golden.png
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2026.01.01 21:37
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